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クルマni泊まろう!! 車中泊特集
   

株式会社 アイズ    ウィンドーバグネット
車種別専用設計の虫よけウインドー用ネット

車中泊の醍醐味は、窓を開けて清々しい空気のなかで、ぐっすり眠ること。そんなときぜったいに欠かせないのが、虫への対策。車内に1匹たりとも虫を入れたくないなら、アイズの車種専用「ウィンドーバグネット」。発売以来20年を迎える定番商品だ。ウインドウサイズぴったりの専用設計だから、スキ間からの虫の侵入を防いでくれる。20周年を迎えた同社では応募者全員に感謝のプレゼントが当たるキャンペーンを2014年11月まで実施中。くわしくはWEBで http://www.aizu-rv.co.jp/





ウィンドーバグネット




株式会社 アイズ  マルチシェード
夏は涼しく、視線もガードする車種専用シェード

マルチシェード

リリースされて20年、多くのユーザーに愛されているアイズの「マルチシェード」。ガラス面積の広いミニバンは、直射日光の影響を受けやすく、炎天下に停めようもなら車内温度はうなぎのぼり。そんなときでも、特殊断熱素材を織り込んだマルチシェードなら、温度上昇を抑えてくれます。ミニバンで出掛ける車中泊にはぴったり。20周年を迎えた同社では応募者全員に感謝のプレゼントが当たるキャンペーンを2014年11月まで実施中。くわしくはWEBで http://www.aizu-rv.co.jp/





IPF株式会社     LEDプレートルームランプ3 3200K ウォームホワイト
ムードあふれる色調のルームランプ

内照明がトレンド。すべてをくっきり明るく照らすより、白熱球に近い「癒しの色」が支持されている。自動車インテリアにその流行を取り入れたのが、IPF「プレートルームランプ」シリーズに追加された、色温度3200kウォームホワイト仕様。まるで高級リビングにいるようなやすらぎを与えてくれる。マルチソケットタイプなので、バルブタイプを問わず取り付けることが可能。LEDは安心の日亜製を使用。





LEDプレートルームランプ3 3200K ウォームホワイト



IPF株式会社    EFFECTERシリーズ 70000K ルームランプバルブ
青白い光が幻想的なLEDルームランプ

EFFECTERシリーズ 70000K ルームランプバルブ

数多くリリースされるLED交換バルブ。しかし「青さ」にとことんこだわったバルブは少ない。そこでIPFの「EFFECTER」シリーズに加わった色温度70000k(ケルビン)。「濃蒼白光」(のうそうはくこう)というカッコイイ呼び名は、青白さを追求したバルブ。ガスバーナーの火の先端が青くきれいに光るように、愛車の室内をクールに、そして幻想的に照らします。タイプは2種類用意されるので、トータルコーディネートで楽しみたい。




ウッドランド(株式会社FJT)    カーモスキート
クルマにネットをかぶせて、まるごと虫からガード

化学薬品を使わない防虫法、ということで近年注目を集めている蚊帳(かや)。アラフォー以上の世代なら、子どものころ親しんだ思い出もあるだろう。まるごとクルマを包みこんでしまう蚊帳が、ウッドランドがリリースする「カーモスキート」。上からネットをかぶせるだけで、そこは快適空間。リアゲートを開けた状態で生まれるスペースは、椅子などを用意してカフェスペースなどにしてもいい。軽自動車から小型車くらいまでのサイズに対応する。




カーモスキート



澤藤電機株式会社    エンゲル冷蔵庫 ポータブルSシリーズ MHD14F(14Lタイプ)
マイナス18℃まで冷やせる。万能カー冷蔵庫

エンゲル冷蔵庫 ポータブルSシリーズ MHD14F(14Lタイプ)

車中泊においても水分補給はとても重要。アウトドアで飲む冷たいドリンクはまた格別。エンゲル冷蔵庫の「ポータブルSシリーズ」は、たっぷり入る14リットル。さらに、マイナス18℃までしっかり冷やせるので、アイスキャンディの保存や製氷も可能、釣りやスポーツイベントなどのシーンでも活躍しそう。温めることもできるのでオールシーズンで使用OK。冷蔵・冷凍専用モデル(MH14F)もラインナップ。どちらも別売りのACアダプタを使えば家庭でも使用可能。静音・省エネ設計。





株式会社ハチハチハウス    マルチファンクション ジャンプスターターデジタル
スマホも充電できるジャンプスターター

停車したまま室内灯を点けるシーンも多く、どうしてもバッテリーに負担をかけてしまう車中泊。まわりにクルマがいないときにバッテリーがあがってしまったら大変! ハチハチハウスの「マルチファンクションジャンプスターターデジタル」ならば、まさかの時も安心です。6000ccまでの大排気量車まで対応の、パワフルなバッテリーで始動することができます。バッテリー残量をデジタル表示、PCやスマートフォンを充電できるポートも備えています




マルチファンクション ジャンプスターターデジタル



パナソニック ストレージバッテリー株式会社    ブルーバッテリー caos (LifeWINK標準装備モデル/S5)
LEDがバッテリーの状態を教えてくれる

ブルーバッテリー caos (LifeWINK標準装備モデル/S5)

電力を使うシーンが多い車中泊は、パナソニックストレージバッテリー「caos」シリーズのような大容量タイプのバッテリーがおすすめ。それでも、バッテリーの寿命までは見た目でわからない。caosバッテリーに標準装備されている「Life WINK」(ライフ・ウィンク)があれば、それも解決、5段階のインジケータが光ることにより、現在のバッテリーの状態を教えてくれる。そんな安心機能に加えて、軽量化や急速充電性能を備えるなど、先端技術も数多い。





パナソニック ストレージバッテリー株式会社    LifeWINK 車内モニター
車内からバッテリーの寿命がわかる

バッテリーの残量がわかる機能を持つ「LifeWINK」(ライフ・ウィンク)ユニットだけでも充分便利だが、もっと使いやすくなるための追加アイテムが、「LifeWINK車内モニター」。バッテリーに装着されたユニットからの情報を12V配線を経由して受信、車内からモニターできる。USBでAndroid4.0以上のスマホをつなげば、専用アプリから「エンジン始動性能グラフ」「バッテリー使用期間」などの、詳細なデータを取れるので面白い。つないだ状態でスマホの充電も可能。




LifeWINK 車内モニター



株式会社 ボンフォーム    モービルシャワー
いつでも、どこでも、シャワータイム!

モービルシャワー

昼間は、自然のなかで子どもをのびのびと遊ばせてあげたい。おなかペコペコになって食べる晩ごはんはまた格別…と、その前に! 汚れた身体をキレイにしなくちゃ! まわりにそんな施設がないときは、ボンフォームの「モービルシャワー」さえあれば、その場がシャワールームに大変身。バケツなどに水をくんで、シガーソケットから電源を取るだけ。シャワーヘッドの吸盤により、好きな位置に固定することができます。もちろん洗車にも使用可能。





ニューレイトン株式会社    タイヤリフター クルピタ丸
コツもチカラもいらない、画期的なタイヤ交換ツール

男性でも「タイヤ交換ならまかせろ」という人は希少。まして女性なら、タイヤ交換をせずに一生を終えてしまう方がほとんどだろう。そんなタイヤ交換が、むしろ楽しくできてしまうアイテムが、ニューレイトンの「クルピタ丸」。その名のとおり、タイヤの下に潜りこませたら、レバーでクルクルと位置をピタっと合わせるだけ。外したタイヤを載せたまま動かしながら外し、交換するタイヤに載せ換えたらボルト穴に合わせるだけ、というカンタンさ。




タイヤリフター クルピタ丸



オートショップアズマ    AZ-MAX K-ai(ケー・アイ)
日常の使い勝手をしっかり考えた軽キャンパー

AZ-MAX K-ai(ケー・アイ)

「コンパクトで維持費が安い」。軽キャンパーの基本をしっかりと押さえたクルマがオートショップアズマの「ケー・アイ」。ベースとなるのはスズキ・キャリイ(マツダ・スクラム)。シートレイアウトが、ベンチタイプか対面タイプ選べるのもうれしい。横になってくつろぐことが多いのならベンチタイプ、食事などテーブルを囲むシーンが多いなら対面タイプを選ぶといい。ベッドが簡単に作ることができるほか、ベッド下などに収納スペースを多く用意。





株式会社コイズミ カルコア事業部      かるキャン ロフト
変形アクション! アイディア満載の軽キャンパー

全幅全高にかぎりがある軽自動車において、スペースを確保していこうとすると上方向へ伸ばしていくしかない。ただし、車両の安定性を考えると、無限に伸ばしていくわけにもいかない。そこで各社ともにポップアップルーフを備えるわけだが、コイズミ「かるキャン」は、それを横方向にも広げる、という斬新なアイディアを持つ軽キャンパー。その広さは約2.4倍まで拡大できる。サブバッテリーも備え、100Vの家電も使用可能。外部電源も取り込める。




かるキャン ロフト



島田商事株式会社      ハスラーOKワゴン
大ヒット車のハスラーがキャンパーになった

ハスラーOKワゴン

いま爆発的にヒットしているクルマといえば、スズキ・ハスラー。そのハスラーのキャンパー化イチバン乗りが、島田商事がリリースする「ハスラーOKワゴン」だ。まず目を引くのはルーフのソーラーパネル。中はもちろんテントになっており、後付のサンルーフから移動可能。同社「OKワゴン」シリーズは、家具職人が作る圧倒的な高い品質とベッド化のカンタンさ、電気技師によるこだわりの電源がセールスポイントだが、いずれもバッチリ充実している。





株式会社stage21      軽キャンパー ResortDuo(リゾート・デュオ)
軽さにこだわった、俊足キャンパー

軽キャンパーを比較する際は、架装やデザイン、機能面、予算が大きくわけて比較の軸だ。それに“軽さ”という新しい観点が加わったのが、ステージ21の軽キャンパー「リゾートデュオ」。架装部分がFRP製の従来のタイプと比べ、アルミパネルを多用したリゾートデュオは、200㎏以上もの軽量化を達成している。アクセントになるカラー1色を、オーナーお好みの色が選べるのもうれしい(メタリックカラー等を除く)。定員は4名(ベッドも4名分)




軽キャンパー ResortDuo(リゾート・デュオ)



株式会社stage21      コンパクトキャンパー ResortDuoEuro(リゾート・デュオユーロ)
使いやすい、ジャストサイズのキャンパー

コンパクトキャンパー ResortDuoEuro(リゾート・デュオユーロ)

軽キャンパーをきっかけに始めたアウトドアライフ。それに合わせ生まれてくる、子どもの成長や、キャンプ道具の増加での「もうちょっと広ければなぁ…」というニーズ。とはいえ、ハイエースクラスほどの大きなキャンパーだと、普段使いでは持て余してしまうし、なにより車庫の問題もある。そんな方にちょうどいいサイズなのが、ステージ21の「リゾートデュオユーロ」。NV200がベースなので、扱いやすいジャストサイズ。定員は6名(ベットは4名分)