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2016年8月19日

TMSCカート&バーベキュー大会開催!

TMSCでは千葉県の木更津サーキットに於いて、豪華ゲストも招き、カート大会を開催する。カートレース後はバーベキューで盛り上がろう! バーベキュー大会のみの参加も可能となっている。 ▼開催日 2016 年 9月 19 日(月/祝) ▼募集人数 70 名(予定) ▼開催場所 木更津サーキット(イオンモル 木更津敷地内) ▼申込期間 8月 31 日締め切り (先着順) ▼集合時刻 AM 9:30まで ※雨天決行 ▼参加費用(税込) 【カートのみ参加】 TMSC会員・チームトムス会員及びご家族:5,000円 一般:6,000円 【バーベキューのみ参加】 TMSC会員・チームトムス会員及びご家族:5,000円 一般:6,000円 【両方の参加】 TMSC会員・チームトムス会員及びご家族:10,000円 一般:12,000円 参加者資格、申込方法等は下記ホームページをご確認下さい。 カート大会概要 http://toyota-motorsports-club.jp/wp-content/uploads/2016/07/b0aeac15636bc0440c2d4eaa81bc94f7.pdf ▼お問い合わせ TMSC・トヨタモータースポーツクラブ 〒102-0074東京都千代田区九段南2-3-18トヨタ九段ビルB1F 電話:03-3221-9950 FAX:03-3221-9924 E-mail:office@toyota-motorsports-club.jp Web:http//toyota-motorsports-club.jp/

2016年8月19日

今回は昼間の富士を走行!TMSC 富士6時間耐久エコノミーラン2017開催!

TMSCは今回昼間のイベントとしてエコ・ランの開催を決定。 規定ガソリン量以内、規定ラップタイムを切らないで、より長距離を走れるかを6時間で競う、ハイブリッド及びエコカー四輪自動車による耐久エコノミーラン。 国内で有効な普通自動車運転免許で参加が可能となっている。

【大会名称】TMSC 富士6時間耐久エコノミーラン2017 【日  時】2017年 1月21日(土)              10:00~決勝スタート 16:00~フィニッシュ 【場  所】富士スピードウェイ レーシングコース(1周4,563km)              静岡県駿東郡小山町中日向694 【主  催】トヨタ・モータースポーツ・クラブ(TMSC) 【後  援】トヨタ自動車株式会社/トヨタテクノクラフト株式会社/富士スピードウェイ株式会社 参加資格:ドライバーとコ・ドライバーは日本国内で有効な普通自動車運転免許証を保有する事 (参加人員は1チーム/1台あたり2~10名) 参 加 費 :一般 60,000円/1台  TMSC会員 50,000円/1台 (富士スピードウェイ入場には別途入場料\1,000/1人が必要〈FISCOライセンス所持者、中学生以下を除く〉) 参加車両:エコカー減税対象車両 (軽、ミニバンは除く) 規則書・申し込み書は近日公開予定 参加申し込み・お問い合わせ TMSC トヨタ・モータースポーツ・クラブ 〒102-0074 東京都千代田区九段南2-3-18 トヨタ九段ビルB1F 電話:03-3221-9950 E-mail:office@toyota-motorsports-club.jp http://toyota-motorsports-club.jp/

2016年8月9日

第7回「Fuji 86 Style with BRZ 2016」 に会員 17 社 + 事務局が出展!

 

2016年7 月 31 日に富士スピードウェイで行われた「Fuji 86 ス タイル with BRZ 2016」に日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC) 会員 17 社 + 事務局 がブースを出展した。

今年で 7 回目を迎える今回の 86 スタイル with BRZ は、レーシングコースを使用したパレードランやドリフト対決、「8Beat」なるチューニングカーレース等の走行イベントの他、イベントステージにおける愛車コンテストやトークショー等を楽しみに、毎回多くの 86&BRZ 及びAE86 オーナー等が9000 人が来場し、盛り上がりを見せた 。

イベント広場に設けられた出展スペースには、NAPAC会員17社+事務局が出展し、各社の特徴が打ち出された86やBRZ用カスタマイズパーツ、並びにデモカーが多数出品された。

また同日、世界No.1のドリフトイベントであるFORMULA DRIFTのエキシビションマッチ「FORMURA DRIFT EXHIBITION FUJI SPEED WAY」が行われ、Aパドックのブース出展エリアには、NAPAC会員5社が出展、各社の商品やチューニングカーのアピールに努めた。

そして当日はNAPAC走行会の同乗走行でもおなじみのプロ ドライバーの谷口信輝選手と、同じくプロドライバーの織戸 学選手がレーシングコースを使用し、チューンした86でド リフト対決を行うなど、会場を盛り上げた。

また、同日ショートサーキットを会場にトヨタ自動車主催のマイナーチェンジ86試乗会が開催され、NAPAC会員8社 が参加。旧型2台を含め各グレードから12台の86が用意され、ショートサーキットを使用した試乗が行われた。

主催者発表のマイナーチェンジ86の最新販売状況は、6 月のオーダーを含め約1000台。当初予定よりも 約300台多い計算となった。購入ユーザーの傾向としては、旧型86からの買い換 えオーナーが全体の 25%、そして年齢別では20代が 30%超となった。 そして、マニュアルミッションが60%と好調な売れ行きとなっており、 タイプ別では最上級グレードのGTリミ テッドが全体の30%、 スタンダードグレード のGが10%以下という結果が発表された。

 

NAPAC

2016年7月29日

カーメイトと大分県警察本部の共同開発!『おんせん県おおいたロードマップ』

株式会社カーメイト(本社:東京都豊島区、代表取締役会長兼社長:村田隆昭)から、大分県警察本部と共同開発した安全運転支援+観光アプリ『おんせん県おおいたロードマップ』が平成28年7月27日(水)にリリースされた。2013年に共同開発した『ドラさぽ』の機能を大幅にアップした新アプリとなっている。

開発の目的
◆3秒の車間距離の啓発・・・適正な車間距離の自覚を促し、追突事故を減少
◆高齢歩行者事故多発地域の公開・・・交通死亡事故の抑止

大分県は交通事故全体に占める追突事故の割合が全国と比べても高いことから、2013年に共同開発した適正な車間距離の保持を促すアプリ『ドラさぽ』で、安全運転教育や走行データの収集分析を行なってきた。アプリ『ドラさぽ』はタブレットの貸し出しという形で一部の人しか体験できなかったため、“3秒の車間距離”をより多くの人に啓発して追突事故を減らすことを目的に、広く一般の方々に使用いただける新アプリを開発。

『ドラさぽ』 について
『ドラさぽ』の効果

アプリ機能/情報提供元
①ドライブサポート   
・車間距離警告   
・ドライブレコーダー   
・音声警告(高齢歩行者事故多発地域付近、取締り場所付近、早めのヘッドライト)  

②大分県警察本部からの情報提供(マップ)   
・高齢歩行者事故多発地域情報   
・交通取締り情報

③ツーリズム大分による大分観光情報   
・人気の観光スポット⇒現地までのルート案内   
・SNSで話題『おんせん県おおいた』の動画

機能詳細は販売ページでご覧ください
使用動画公開中!

 

 

名 称 :『おんせん県おおいたロードマップ』
対 象 :大分県民、観光客
公開予定:2016年7月27日
価 格 :無料 対応機種:iPhone 4S以降/対応OS:iOS9.0以降
販売店  :iTunes Store(アイチューンズ・ストア)/App Store(アップストア)

 

株式会社カーメイト

2016年6月7日

第21 回 NAPAC 走行会 in 富士 開催 。豪華プロドライバーの同乗走行も!

日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC) ASEA 事業部・モータースポーツ委員会(柳田 春人委員長)の主催によるサーキットイベント「第21 回 NAPAC 走行会 in 富士」が 2016年6月2日に富士スピードウェイ・レーシングコースで開催された。

当日は好天に恵まれ、参加した80台がサーキット走行を堪能した。

また、Aパドックの5~10番 PIT 前ではNAPAC会員15社が参加したアウトレットセールが同時開催され、来場者に向けた最新のカスタマイズパー ツのPRや、一部出展会員によるお買い得品の即売が行われ、会場を賑わせた。

毎年春と秋に開催されているNAPAC走行会。今年1回目の開催である今回の走行会では、一般参加車両の他、同週末に開催予定の86/BRZレースに参戦する車両(ナンバー付き)も急きょ 20 台参加し、これまでの走行会にはない盛り上がりを見せた。

高瀬嶺生ASEA事業部部会長の挨拶で始まった走行会は、まず山田英二選手及び青木孝行選手によるコース説明が行われ、萩原正志 ASEA 基準委員長によるASEA基準制度の紹介という流れで進められた。午後1時から行われたサーキット走行では、プロドライ バーによるNAPAC加盟社のチューンドカーを使用しての同乗走行が行われ、柳田真孝選手、谷口信輝選手、片岡龍也選手、山田選手、青木選手、村田信博選手、島谷篤史選手という豪華な面々がドライバーを務めた。

走行会終了後は恒例の大抽選会が行われ、会場に駆けつけた2016年エンドレスレディも華を添え、大いに盛り上がった。なお、次回のNAPAC走行会は9 月14日(水)に富士スピードウェイでの開催予定となっている。

 

HP:NAPAC

 

 

2016年5月6日

モーターファンフェスタ in 富士 スピードウェイ及び FUJI DRIFT に NAPACブース会員出展

  2016年4月24日に富士スピードウエイで行われた「モーターファンフェスタ in 富士スピードウェイ」及び「D1GP FUJI DRIFT」に、日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC)会員24社、そしてブリヂストンリテールジャパンの親会社であるブリヂストン、そして事務局がブースを展開した。

また、出展会員のうち12社、ブリヂストン、事務局は前日に開催されたD1GP FUJI DRIFTからの2日間ブースを展開し会場を盛り上げた。

モーターファンフェスタは、今年、様々な周年記念を迎えた三栄書房が企画した「モーターファンズイヤー2016」の一環として行われたサーキットイベントで、主催者の予想を上回る 21,712 名の動員を達成し、大成功をおさめた。

当日は生憎の雨にもかかわらず、デモランや新車試乗会、D1GP、パレードランといった走行イベントや、A パドック特設ステージでのトークショーやライブ等で盛り上がり、出展したNAPAC会員各社も新製品やデモカーのPRに努めた。

HP:NAPAC

2016年4月20日

2016 年第1回 JAWA会員講習会を開催。「交通安全。アクション2016」のブース運営にも協力

2016年4月14日(木)、東京・五反田 のTOCビルにて、日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC) JAWA事業部主催の、「2016年第1回会員講習会」が開催された。

当講習会では、講師・役員を含めNAPAC会員65社105名が出席し、「JAWA事業部第44期事 業計画と進捗状況」についての報告が行われた。

 また、報告後に開催された講習会は、2部構成となっており、1部は自動車用軽合金製ホイール試験協議会(JWTC)の真々田運営委員長(ブリヂストンリテールジャパン)による「サーベイランステスト不合格のペナルティとアルミホイールの品質保証」、及び、JWTCサーベイランステスト委員会の生松委員長(トピー実業)による「サーベイランステストについて」、そして、 JWTC技術委員会の荒牧委員長(ブリヂストンリテールジャパン)による「ホイール試験条件について」と題した講習が行われた。  

第2部としては、日本車両検査協会の舩生主任検査員による「書面審査申請のオンラインシステム改定について」、そして、JAWA会員社であるPATEC・村武常務による「アルミホイール製造の品質安定のための取り組み」と題した講習が行われ、参加者一同、熱心に聞き入った。また、NAPAC事務局では、2016年4月9日〜10日に東京・お台場のメガウェブで行われた「交通安全。アクショ2016」(主催・日本自動車会議所)に参加し、昨年と同様、2日間にわたり飲酒運転撲滅をアピールするブースの運営サポートに努めた。

 

 

日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC)

2016年4月18日

「第21回 NAPAC走行会in富士」を6月2日(木)に富士スピードウェイで開催!

日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(略称・NAPAC、舘 信秀会長)のASEA事業部・モータースポーツ委員会(柳田春人委員長)は6月2日(木)、富士スピードウェイで「第21回 NAPAC走行会in富士」を開催する。

NAPAC走行会は毎年春と秋の年2回、富士スピードウェイ・レーシングコースを会場に開催する幅広いユーザーを対象としたサーキット走行会である。2016年春の開催となる第21回走行会では、点検・整備の上、高速走行が可能なナンバー付き車両を対象に約100台の参加を募集。

また、NAPAC走行会恒例のプロドライバーによるチューンドカーの同乗走行体験会や、参加予定会員16社による「アウトレットセール」を同時開催し、来場者を楽しませるべくサーキット走行以外のイベントで盛り上げを図る。なお、当日は2016年度エンドレスレディが来場予定で、イベントに華を添える。その他、走行会終了後は協賛会員、協力企業各社の商品が当たる大抽選会を開催予定。

NAPAC走行会は入場料無料(別途富士スピードウェイの入場料1,000円が必要)で、走行会の参加費は通常料金が1時間・21,000円(早割料金は2,000円引)、2時間・39,000円(同3,000円引)で、リピーター割引(1,000円引)も設定。

 

〈 開催要項 〉 開催日時 :2016年6月2日(木) ※雨天決行 開  催  地 :富士スピードウェイ (走行会=レーシングコース、アウトレットセール=Aパドック) 開催時間 :◇走行会=13時~15時までの2時間(30分×4回) ◇アウトレットセール=11時~16時 併催企画 :●プロドライバー同乗走行体験 ●大抽選会 企画運営 :ASEA事業部・モータースポーツ委員会

 

NAPAC

2016年4月12日

スーパー耐久シリーズ・インタープロトシリーズ2016開幕!NAPACブース出展も

2016年4月2~3日の2日間、ツインリンクもてぎで開催された「スーパー耐久シリーズ 2016 第 1 戦 もてぎ5 時間耐久レース」 に、日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC)事務局、及び NAPAC会員6社(エイチ・ピー・アイ、エンケイ、エンドレスアド バンス、小倉クラッチ、PIAA、ブリッド )が出展した。当日は、S耐初戦という事もあり、会場は多くの来場者で賑い、各出展ブースでも多数のお客様が足を止め、高い関心を集めた。

 

また、同日である4月3日に富士スピードウェイで開催された「インタープロトシリーズ2016第 1 戦・ 第 2 戦」 でも、NAPAC会員である小倉クラッチ、辰巳屋興業、ブリッド及び事務局 がブースを出展し各展示品のPRに努めた。

 

NAPAC

 

2016年3月22日

週末ワンデーサーキットイベント【第2回 NAPAC FESTA in 富士】を開催

2016年3月13日に、日本自動車用品・部品アフターマーケット振興会(NAPAC) ASEA 事業部が主催する、「第2回 NAPAC FESTA in 富士」が富士スピードウェイで開催された。

NAPAC FESTAは、恒例となっている「NAPAC 走行会」の参加者からの、週末のサーキット走行会の開催を希望する声に応る為、そして新しい参加者層を 開拓することを目的に企画され、エンドレスアドバンス主催「第4回エンド レスサーキットミーティング」との併催で行われている。

第2回目となる今回は、サーキット走行(1時間枠・約50台)や、Aパドックにおけるブース展示・即売に加え、ジムカーナコースでの「パーツ&デモカー体感会(同乗体感会)」や、イベントのフィナーレを飾る「パレードラン」(有料)など、盛りだくさんの内容となっている。


パーツ展示・即売ゾーンに出展したNAPAC会員16社中、7社のデモカーによる「パーツ&デモカー体感会」と銘打った同乗体感会では、スポーティングパーツを装着した車両への同乗(助手席 or 後席)により、そのパフォーマンスを直に体感してもらうことで、パーツアップグレードの魅力を伝える事に貢献した。

そして、サーキット走行初心者の方々に、手軽にレーシングコース走行を体験してもらう為の初めての試みとして、パレードラン(有料)を開催し、参加者は、初めてのサーキット走行を楽しんだ。

詳細はNAPACホームページへ